2013年7月29日月曜日

確かにまわりにいるな。あなたのまわりのコミュ症な人たちを読む

今日はどうしても読みたい本に出会いました。

あなたのまわりのコミュ障な人たち

なかなか衝撃的なタイトルじゃないの。
職業柄、人とコミュニケーションを取ることが多いです。どちらかと言うと高齢者が相手です。

んでも、今、気になるのは若手のセラピストや学生さん。

今までもギリギリの線で生活していたんだろうな〜って人が多いです。

ギリギリってのはコミュ障のことね。
ギリギリの関係性で生きてきて、ギリギリのつながりで過ごしてきたんだろう。
まわりのフォローも限界があったろうに。


私もそんなに社交的な子ではありませんでした。いまの仕事を選んでからは少しはましかな。

だからこそ若手のセラピストや学生さんの挨拶もうまくできない感じはすんごく気になる。
挨拶一つで仕事が関係が人生が変わるぞ。

感想文はまた後ほど。