2012年6月17日日曜日

131 先着5名まで! iPhone、iPadの両方に対応しているMindMapのアプリのご紹介かつ、ある仲間を集めています。

マインドマップ とは(←Wikipediaに飛びます)
マインドマップトニー・ブザン(Tony Buzan)が提唱した思考・発想法の一つ。頭の中で起こっていることを目に見えるようにした思考ツールのこと。


まなび長屋でも先日した勉強会の内容はこちら!




なんでマインドマップの話をまたするの?って思ったでしょ!
今日はマインドマップをもっと便利に使いやすくなるツールのご紹介をしたいからなんです。





もう一度マインドマップとは



以下Wikipediaから引用
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描き方は、表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを広げ、つなげていく。
↑まなび長屋講師の吉井先生




思考を整理し、発想を豊かにし、記憶力を高めるために、想像 (imagination) と連想 (association) を用いて思考を展開する。この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、非常に早く理解できるとされ、注目され始めている[要出典]。


本来は紙とペンで描くものだが、コンピュータ上で描くための専用ソフトウェアもいくつかある。

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引用終わり


とまあ、わかったようなわからないような説明ですみません。


あるテーマを紙の中心に書いて、それから派生するイメージや言葉をドンドンと書きだしていく手法です。




んで、便利に使いやすいツールって何なのさ?
本題です!




mindmeister
iPhone、iPadの両方に対応しているMindMapのアプリのご紹介かつ、今日は仲間を集めています。
↑こちらが今日の本題です。



このオンラインサービスはいつでもどこでも出来るってのが便利です。webはもちろん、iPhone、iPad、Androidでも使えます。




iPadのアプリもあるので、iPadを囲みながら、皆でマインドマップを作ったり、勿論一人で作ったりもできます。







同じアカウントを使ってiPhone、iPadでログインするとアプリを立ち上げるやいなや、作成したデータが同期、手元のガジェットに収まります。





ミーティング先で作ったMindMapを帰り道や休憩の時間にiPhoneでも確認ができるってわけですね。




クラウドって便利よね~PCを使ったウェブ上ではプレイバック機能もあって、間違えて上書き保存しても振り返って元のデータを見ることもできます。



なかなか便利です。
ちょっとしたプレゼンの時のネタをiPadのMaindMeisterで作っておいて、発表の直前や発表中に手元に忍ばせたiPhoneからチラ見してネタと思い出す事もできます。





紹介だけではなくて、仲間を集めています。
このアプリ、私、登録して使い、「おお!これすげーぞ!」と感動したまま3ヶ月が経ちました。

まだまだビギナーです。
するとmaindmeisterからお叱りのメールと仲間を集めろ!と司令が出たのです。

私をTwitterでフォローして下さっている方、Facebookでつながっている方で、このアプリを使ってみたい!と手を上げてくれる人先着5名にプロアカウント2ヶ月分のパスワードをお知らせします。



5名に紹介すると、私にもその恩恵としてムフフ^^
プロアカウントが12ヶ月無料になるようなんです。






これはPTクワエを助けてもいいよ!
一緒にmaindmeisterを使ってあげてもいいよ!っていう方、
いらっしゃいましたら私めにRTかDMかメッセージか何らかのアクションをください。



先着5名までしかパスワードを送れませんので、ご理解いただけると助かります。

なお、当選は発送を持って発表に代えさせて頂きます。
よろしくお願い致しますm(__)m