2014年7月3日木曜日

早起きできない。強制的に布団から出るためにする2つのこと。

おはようございます、早寝早起き朝勉強のPTクワエです。

今週もハヤベンを続けてますが、さすがに木曜日ともなると早起きすることに根性が必要となります。月・火・水の疲れが抜けきれてないのでしょう。
明日もハヤベンできるのでしょうか!?


早起きするためのコツは
とにかく布団から出ることです。
もしくは、強制的に布団から出る行動が必要です。


二度寝をしてしまうのは
布団から出る行動が出来ないことが理由です。


布団から出る行動をするためには、
1.早く寝る
2.目覚ましを遠くに置く
この二つの事を先に済ませておくことで、翌日の早起きは約束されたものになります。


疲れが十分に取れていないのなら、夜にテレビなんて見ないで、さっさと布団に入りましょう。ネットサーフィンをやめてさっさと布団に入りましょう。いつもよりも入眠時間を早めることで起床時間も早めることが出来ます。
早く布団に入っても寝れないよ!って人はかる~くアルコールを飲むなり、ホットミルクを飲むなりして眠気を自ら作るんです。


布団に入ってもスマートフォンでTwitterやFacebookをチェックしてては早く布団に入った意味がありません。
スマートフォンは寝る前に勉強机においておきます。
ついでにスマートフォンで起床時間にアラームをかけます。
これが、2.目覚ましを遠くに置くこととなります。


目覚ましのアラームが枕元にあると、アラームを止めるために覚醒することはあっても、布団から出る行動にはつながりません。手を伸ばしてアラームを消して、そのまま布団の中でスヤスヤと寝ることになります。


アラームを止めるには必ず布団から出ないと止めれないぐらい、遠い位置に置くことです。できるなら自分が勉強する机の上に置くといいですね。アラームを止めるために確実に布団から出ないといけませんし、そのまま勉強机に向かえば早起きとハヤベンの行動がつながります。

ハヤベンのためには、二度寝という幸せから更なる幸せを得るための行動が必要です。


とにかく
1.早く寝る
2.目覚ましを遠くに置く
の二つの事で早寝早起きハヤベンを自分の物にしましょう!