2016年1月10日日曜日

ほぼ日と無印良品のノートで,仕事も私事も一元管理

ほぼ日を使い始めて今年で3年目.
スケジュール自体はサイボウズ(グーグルカレンダーと連動),ほぼ日手帳
タスク管理はtoodledoとモレスキン(日によってダイスキン)
メモはモレスキンと大判ノートを使ってます.

デジタルとアナログツールを組み合わせたパターンですね.
過去記事参照
ハヤベン: まなび長屋Vol.11ハイブリッド手帳術反省会

1:ほぼ日手帳は私事のスケジュール,日記を主に.
2:大判のノートは仕事に関するメモや記録を主に.
3:モレスキン(ダイスキン)は常に持ち歩くメモ帳.

3はポケットサイズなので持ち歩くのには気にならないけど,書き込む量に制限があります.

1:2は大きめなので書き込む量は相当ありますが,両方を持ち歩くのは臨床上無理があります.なので,今年は私事のノートと仕事のノートを一つにまとめられないかと企んでいるところ.

ほぼ日にはいるノートを準備するだけ
前々から目をつけていた無印良品のノート.
品質もいいしサイズも良さげ.何より安い(5冊で200円のノート)
こちらを今回は導入します.



ほぼ日が400ページ弱あり,分厚いので,一緒に持ち運べるノートは薄いことが条件です.今回手にした,裏うつりしにくいノートは1冊が30枚で厚みは5㎜ほど.1日1ページとしても1か月は持ちます.

中身は罫線の真っ白なノート.希望は方眼でしたが罫線でも仕事メモには十分ですね.


嬉しかったのはほぼ日とツライチであること.カバーからはみ出るのはみっともないと思ってましたので,これは嬉しいサイズ.


まだ迷い中ですが,無印良品のノートはカバーの裏手に位置してます.
表だとカバーのポケットと干渉してしまいそうで気になるところ.ここら辺は運用していったから決めていきましょう.


この後,ノートにナンバリングして運用開始となります.
バッタバタとした一年になることは明白.

できるだけ,情報を一元管理してい乗り切る所存であります.